Author: ニノミヤ

ニノミヤ

昔はリモメのCSや企画やQCに、今はfonfunの内部監査室に所属するニノミヤです。 たまに、リモートメールのTwitterににゃんぽことして乱入したりしています。

PCを遠隔操作するのはいいとして、画質に問題はない? リモートデスクトップでの色の見え方を比較してみた

テレワークをを行う手段として、ノートPCを持ち帰りVPNで接続をして行うことや、またはすべてクラウドで実施してしまうというケース、そしてリモートデスクトップを利用して会社のパソコンを遠隔操作して業務を行うと、色々な方法があるとは思います。

重要なメールはリモートメールを使ってチャットに通知させる

突然ですが、普段メールってどのぐらい受信していますか?私のパソコンの未読は、なんと5桁に上る状態です……。メルマガやDM、その他にもシステムからのレポートなどがとにかく数多く積み重なり、毎日それはひどい数を受信しているのですが、そうなってくるとメールが来ていることが当たり前になってしまい、且つその中に重要なメールが入る割合というものがあまり高くないため、あまり真剣にチェックをしていないことがあります……。これはもう、まったく褒められた状態ではないのですが、そうなってくると見落としは普通に発生してしまい、催促いただいて初めてそのメールに気が付くという事も。

【初心者向け・簡単に説明】リモートデスクトップって結局なに?

テレワークの導入がすすみ、CMやインターネット広告でもよくみかけるようになったリモートデスクトップ。なんとなく、会社のパソコンが家からでも使えそうなイメージを持っている人はいるかもしれませんが、でもその会社のパソコンを使えそうってどういう状態かまでイメージはできていますか?

初めてのテレワークにおけるコミュニケーション上に発生する、上司と従業員のストレスを調査・その対応策とは

弊社は新型コロナウイルスの影響が出る前からテレワークの実施はありましたが、それはどちらかというと営業担当者が外出先の時間を有効に使うものを目的としており、会社へ来ることは大前提のものでした。しかし、今回の新型コロナウイルスの蔓延以降は、さすがにそういうわけにもいかず、弊社も可能な従業員については原則テレワークにするよう舵を切っています。

見切り発車のテレワーク見直し コミュニケーション・チャット編

以前からテレワークを実施していた企業はさておき、今回のコロナを機にはじめてテレワークの導入をした企業は、テレワークについてどのような感想をもちましたか?私自身は、自宅のパソコンのスペックは正直会社のものよりも格段によく、インターネット回線もマンションのギガタイプを使用しているので全く問題がないのですが、そうでない場合は色々と問題があるようです。

テレワーク・在宅勤務でも、メール対応は滞りなく行う必要がある

テレワークや在宅勤務を導入する企業が増えていっている様子がみられますが、皆さま業務には問題は出ていないでしょうか。私が見かけたケースではあるのですが、メールを送付すると「在宅勤務の為、メールの対応ができません」といった自動応答をいただく場合があります。しかし、人とのコミュニケーションがあって、その上で取引が発生すると考えると基本的にメール対応についてはどのような状況であってもできるようにしておくのが望ましいと言えます。

テレワーク・在宅勤務中のメール対応のポイント

今、テレワークや在宅勤務に切り替えられる方は積極的に実施されていらっしゃるかとは思いますが、メール送受信にいつも使っているメールソフトではないものを利用されている方も多いのではないでしょうか。いつもの環境なら何も気にしなくてもいいものが、いつもと違うという場合にはほんの少しだけ注意が必要な場合があります。

「シン・テレワークシステム」中小企業でテレワークの用意を急いでいる企業には選択肢の一つに

弊社でも「fonfunリモート・ビュー」というリモートデスクトップのサービスを提供しておりますが、この類のサービスを提供されている他社様も含め、注文が殺到してしまっているためにどこもライセンスの発行等に非常に時間がかかる状態になっています。

BCP(事業継続計画)を考える2

現在、新型コロナウイルスの感染が拡大する中、企業も出社を制限しテレワークへ移行するなど、素早い対応が求められています。以前、台風19号が直撃となるとなったときにも、企業は休業等の対応をすることになりましたが、あの時とは違い、今回は数週間、数か月に及ぶ可能性が高く且つ急いで動く必要があり、あらかじめBCPを策定していなかった企業には非常に対応が難しい状況となっています。

リスク評価の手法

何事にもリスクはつきもので、リスクをゼロにすることは不可能です。しかし、私たちは自然とそのリスクに対して4つの行動をとって対応をしてきています。深く考えたことがない人も多いとは思いますが、新型コロナウイルスをきっかけにいろいろなリスクが懸念されている今こそ、一度このリスクへの対応について考えてみませんか?

10/29日開催
導入企業から学ぶ! テレワークによる人材確保術
無料セミナーお申込みはコチラ
10/29日開催
導入企業から学ぶ! テレワークによる人材確保術
無料セミナーお申込みはコチラ